Add-Value
for 手形管理

よくあるご質問

  • A: 支払手形を計上することを前提とします。

  • A: 手形発行機へのデータI/F開発実績はございます。

  • A: 手形管理番号は、ユーザ固有の番号なので券面上の手形番号とは異なります。

  • A: データ登録時の結果レポートで確認します。

  • A: 手形管理上では出来ませんが、データ取消処理後に反対仕訳を行うことで対応できます。

  • A: 印紙税の設定は、ユーザ側でアドオンテーブルに設定して頂きます。印紙税分割はシステム的に行っています。

  • A: できますが、SAP ERPで伝票を転記していることが前提です。

  • A: SAP ERP標準の画面が特殊仕訳用になっているため、代替統制勘定での仕訳は不可です。

  • A: 振り出した手形を渡す場所(事業領域)のことです。

  • A: 分割されるのは手形管理上のデータであり、伝票は分割されません。

  • A: 基本的には手動登録を想定していますが、ジョブを組んで頂ければ自動登録も可能です。

  • A: 手形管理番号はSAP ERP標準で受取手形計上時に採番(ソートキーにセット)します。データ登録後に手形管理番号を採番することは不可能である為、データ取消処理を実行後、受取手形伝票を反対仕訳して頂き、再度、受取手形計上時に手形管理番号採番を行って頂きます。

  • A: 自動で仕訳計上を行います。

  • A: 特定のデータを除くことは出来ません。

  • A: 基本的にどの帳票も、会社コード、事業領域、勘定コード単位で可能です。

  • A: カスタマイズ設定を事前に設定することで、少々の前提はあるが可能です。

  • A: 金額、ソートキー or 参照キー3、期日、満期日、手形ステータス、手形計画取組、銀行コード、銀行口座、銀行国コード、銀行管理キーです。

  • A: 登録対象となるSAP ERP標準伝票を変更して修正を行うか、変更が出来ない項目であれば反対仕訳を行い、再度受取手形伝票を計上し直します。

  • A: 手形データ取消処理によりパッケージからデータを削除し、取組伝票の反対仕訳を行います。再度、処理を受取手形登録からやり直します。

  • A: 支払手形では制限はありませんが、受取手形では手形管理番号をソートキー or 参照キー3に入力された情報から取得しているので、ソートキー or 参照キー3は使用不可になります。

  • A: 現状では対応していません。

  • A: 単純なダウンロードは可能です。ダウンロード用のクエリを用意しています。

  • A: SAP ERP標準の仕訳を想定しているので出来ません。必要であれば、別途追加開発にて対応致します。

  • A: SAP ERP標準でマニュアル転記で組戻しの仕訳を起こし、手形管理で手形データに組戻しのステータスを付けます。

  • A: 取組区分の追加は出来ません。裏書処理では別のトランザクションを使用し、手形管理独自の伝票を自動計上します。

  • A: 顛末確定処理時に、入力する画面を用意しています。

  • A: システム説明書の内容でご理解頂けるよう詳細に記載しています。

  • A: インストールはすぐに済み、セットアップは、1~2日かかります。

  • A: 100社以上の企業様にご導入いただいております。

  • A: SAP S/4HANAオンプレミス版の最新Editionまで対応しております。詳しくはお問い合わせ下さい。

  • A: 関連会社でご使用頂く場合、別途ライセンスを購入して頂ければ可能です。

その他製品に関する詳しい情報

Add-Value for 手形管理に関する詳しい情報は下記リンクからお進みください。

PAGE TOP